Honie Ann English School  
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ハニーアンでは、自ら考え英語を使って発信する力を身につけることを一番大切にしています。
現在、海外の学校や子供達と交流している国は、11カ国になります。
そのため、生徒たちは、準1級英作問題や大学2次試験問題を抵抗なくスラスラ解きます。
自分で考えを述べる練習を日ごろからしているため、英検2次試験も比較的楽なようです。
国連や外国の好きな俳優に英語で手紙を書いて返事が来た生徒もいます(*^_^*)
中学終了までにほとんどが準2級まで合格、中3で英検2級に合格する生徒もいます。
高校生はほぼ全員が準1級レベルの英文を読みこなし、上級クラスになると英検1級レベルの英文にも挑戦します。 ほとんど全員が希望する大学への進学を果たしています。
でも、何よりうれしいのは(*^_^*) 英語が大の苦手だった生徒たちが、体験をもとに自信をつけ、卒業していく姿を見ることです。
 
     
 
生徒たちからのメッセージ
英語クラスは、どんな先生がどんなレッスンを行っているのか・・
クラスの雰囲気が感じられる、生徒たちからのあたたかいメッセージをご紹介します。
   大宮高校3年 古上 かれん さん 
私がハニーアンに入ったのは中学1年の1学期末でした。
実はもともと小学校中学年の頃から別の英語塾に通っており、英語は好きでしたが文法などは全く知らない状態でした。そんな私はdoとdoseの違い、be動詞と一般動詞の違いと云う基礎の基礎を一からハニーアンで学びました。
こう言っては失礼なのかもしれませんが、実際学校の先生から習うよりもこの教室で学んだ事の方がしっかりと身についていたように感じます。それはちゃんと成績のほうにも反映され、中学校の時に宮崎県教育委員会が作った英語模試で満点を取ったことは私に大きな自信をつけさせてくれ、模試結果は今でも大切にとってあります。
高校に入学してからも津久美先生からは多くのことを学びました。それは業務的に英語を教えるだけなのではなく、効率的な勉強法や人生論。学校の授業にはない、私たちをその他大勢の生徒としてみるのではなく、一個人として接してくれるレッスンです。
世界中に友達を作る喜びを知ったのもハニーアンでした。学校の授業では味わえない楽しさがあり、迎えに来てくれていた母からは「ハニーアンから帰ってくる時いつも笑顔だね」といわれていました。
私は今年高校卒業し、大阪にある外語専門学校に進学します。その道を決めるまで本当に多くの悩みがありました。その過程で津久美先生はいろいろな学校を薦めてくださったりと進路にまで親密になってくださいました。津久美先生は「自分が努力した結果だ」とおっしゃるかもしれませんが、私は来年度からその学校に特待生として通えることになったことに先生のお力添えが全く関係ないとは思えません。言い尽くせない感謝を胸に、夢を実現させるため大阪へ行ってきます。
私にとってハニーアンに通えたことは喜びであり誇りです。中学から高校まで津久美先生の下で英語を学べて本当によかったです。
津久美先生、今まで本当にありがとうございました。
☆ 先生からかれんちゃんへ ☆
かれんちゃんといえば、いつも英語を楽しんでいた姿が目に浮かびます。外国の友人に、日本の天皇制度や非核三原則について説明するときは、苦戦していたようですが分かりやすく伝えられたようですね。私たちは自国の事でも説明するとなると苦慮する場合があります。自分が理解して相手に伝えることは、コミュニケーションをとる上で、最も大切なことです。その力を6年間でしっかり身につけられたのではないかと思います。 また、洋書を読んだり、ニュース英語のシャドーイングがとても得意でした。最後に手伝ってもらったスリラマナスクールの和訳もスラスラこなしていましたね。たいしたものです!ところで、かれんちゃんの大人顔負けの気遣いにもびっくりさせられましたよ〜!将来の夢であるキャビンアテンダントの素質は十分にあると思います!(^◇^)ぜひ、世界へ羽ばたいてくださいね。 英語だけでなく、小説を書く才能もあって素晴らしい!(第2弾を楽しみにしていますよ)最後に、約6年間毎週国富からわざわざ通ってくれてありがとう。送り迎えも大変だったと思います。この場をかりて、お父様お母様にもお礼申し上げます。
 
   宮崎西高校3年 川野 君 − 独立行政法人雇用・能力開発機構 職業能力開発総合大学校 合格 −
最初、中2の時に入ってきたときに、do と does の違いが分からないくらいのレベルでどうしようもなかったとき、このハニーアンで田中先生の授業を受けて、英語が一気に得意科目になったのを覚えています。  
この教室の授業で一番学んだことは、継続しつづけることです。英語だけに限らず、とにかく毎日ひたすらコツコツとやり続けることが大切なんだと思いました。ちゃんと日ごろから続けることができたなら、自分のやりたいことは必ず実現すると思います。僕も今回1年間努力をし続けてきたので、最後に合格をすることができました。でも、この合格は、自分だけの力だけではなく、田中先生の指導がすばらしかったからだったと思います。  
ハニーアンに入ったおかげで、英語の力がとてもついたと思うし、もっと英語を大学に入ってからも勉強したいと思うようになりました。本当にこの教室で勉強できてよかったと思います。  
5年間本当にありがとうございました。  
☆ 先生から川野君へ ☆
入塾当初は明らかに英語の苦手意識が強かったようでしたが、中学を卒業する頃には、英語だけでなく他教科の成績も上がって、 それと同時に自分に自信もつけていきましたね。
また、高校生になってからは、部活動等もしっかり楽しんで、最後の1年間は集中してよくがんばりました。特に夏からの半年間で、 センターの点数を50点近く伸ばした川野君の集中力には、先生もびっくりしましたよ。 中高校の6年間で、「学ぶ」ということがどういうことか、また「学ぶ」ことを通じて、自分の人生を切り開いていく方法も身につけられたのではないかと思います。
川野君は、本当によく手のかかる生徒の一人(^◇^)でしたが、あなたと一緒に勉強できて、先生こそ素晴らしい宝物ができました。 また一段と素敵な男性になった川野君に会うのを楽しみにしています。
 
   宮崎西高等学校3年 石田スミレ さん − 関西学院大学 教育学部 合格 −
 初めて英語にふれたのが、この教室でした。   
中学生の時は、全くゼロの状態からはじめました。ただ教科書を音読して書くだけで覚えられ、学校のテストで点数がとれたのはすごく楽しかったし、自分の自信につながりました。   
何より、この教室に来てよかったと思えたのは、耳がきたえられていることを実感できたリスニングテストです。   教室で、ニュースのCDやオバマ大統領の演説などを楽しんで聞いているうちに、テストやセンター試験などの英語のスピードをゆっくりに感じ落ち着いて聞けました。   
他の人のように、リスニング対策を特にしなくてよかったのは、この教室で6年間、先生やネイティブの英語を聞き続けたからだと思います。   
今、得意教科や好きな教科を聞かれたら、迷わず「英語」と答えます(笑)   
得意と言えるレベルにはまだまだ達していないけど、英語が1番好きだし、これから先、大学へ行っても卒業しても英語を勉強していきたいと思います。   
センター試験で1番英語の点数が取れたことも、英語が好きなことも、この教室と先生のおかげだと思います。毎日をとってもハッピーに生きている、かわいい先生に本当に感謝しています☆   
私も先生みたいに英語を楽しく話せるように・・・大学できたえて帰ってきます!   
6年間ありがとうございました!
☆ 先生からスミレちゃんへ ☆
スミレちゃんとは6年間のお付き合いですね。あっという間に、素敵なお嬢さんになりました。リスニングがとても得意で、 テキストを見ずにオバマ演説やニュースCDのシャドーイング(英語を影のように追っていくこと)をスラスラ難なくこなしていくのを 聞きながら、よくビックリしたものです。
短時間でよく英文を自分のものにし、CNNニュースの速さに余裕でついてくことができるまでになりました。一時は勉強のスラン プに悩んだ時期もあったようですが、安易なほうに逃げようとせずに、しっかりと自分と向き合ったことは、スミレちゃんにとってとても 貴重な経験の一つになったと信じています。スミレちゃんは、一見おとなしそうに見えますが(^◇^)芯の通った自分をしっか り持っている女性です。先生はな〜んにも心配していません。大学で、さらに「自分が得意だ・好きだ」と思える 分野を掘り下げて勉学に励んでくださいね。先生になったスミレちゃんにまた会えるのを楽しみにしています。
 
   宮崎北高等学校3年 上村 栞 さん
 中学2年から教えてもらって、それまでなんで she の時に do じゃなくて、does になるのかとか、疑問詞の時になんでひっくりかえっちゃうのとか、本当に基本の“き”もなってなかったのに、田中先生に教えてもらうようになって今では一番の得意教科になることができました!  
本当に感謝してますっ☆彡!!   
高校になってから一度はやめてしまったけど、それから成績がどんどん落ちて、やっぱり田中先生の教えはすごいなぁと身にしみました。   
それに勉強とかだけじゃなくて、相談にのってもらったりもして、私が試験で学校の先生に言われたことでショックを受けてた時に、先生が言ってくれた「 できると唱えれば必ずできるようになるよ 」って言葉にすごくホッとした記憶があります。そのおかげで、センター試験の時も落ち着いて解けたのだと思います☆☆   
あと印象に残っているのは、中学の時に発表会のために動物園に行ってゾウをリポートしたことです。まだまだ下手だった英語でしたけど、なんか本物のレポーターになったようでとても楽しかったです。   
アメリカにホームスティに行く時も、初めてだったからとても不安もたくさんあったけど、先生にアルバムとか見てもらったり、会話を教えてもらったりすごく助かりました☆   
先生と出会って本当に英語が好きになりました。とってもとっても感謝してますっ☆彡   
また成長して、会いに来ますネ!ありがとうございました。
☆ 先生から栞ちゃんへ ☆
栞ちゃんに最初出会った時は、英語の苦手意識がとても強かったですね。 それでも、カメさんタイプの栞ちゃんは素直にコツコツとがんばって、準1級レベルを楽に合格できるくらいまでに英語が得意になりました。 先生が中学時代にやっていた勉強法を取り入れて、高校で女子1番になったと聞いた時は、先生ほんとにうれしかったです。 (1番になったことでなく、その勉強法をしっかりと自分のものにして高校生になってからも続けていたことが嬉しかったのです) ただ受身で生きることは簡単です。そこから、自分で考え発展させていき「生きる力」を育むことを、栞ちゃんは自分自身で中高を通して身につけることができたと感じています。 先生は栞ちゃんについても何も心配していませんよ。またいつでも教室に遊びに来てくださいね。
・・つづく
 
     
 
 
     
 
 小学生
 
 
  ・ 低学年で世界のおとぎ話、中学年からハリーポッターを読む
  ・ 自分で考えたオリジナルの英語本を作る。独創性と表現力を養う
 
 
 中学生
 
 
  ・ 日本文化・自分の身の回りを英語で表現
  ・ ニュース英語・海外文通を通して生きた英語にふれ、自ら発信する力を養う
 
 
 高校生
 
 
  ・ ニュース英語・海外文通を通して環境問題等、英語で考える力をさらに深める
  ・ 洋書を読む
 
     
     
     
     
     
     
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